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ドイツに行きたい 

笑っていいよ、もうタイトル考えるのもめんどくさい。

ところでドイツ年です。
「白バラ展示」がこの1年で行なわれていたことを
先ほど知りました。夢見堂の由宇です。
白バラ備忘録
東屋
東京日記2日本におけるドイツ2005/2006

めちゃくちゃ見たいです。
ミュンヘン大学から借り受けて展示しているそうで。
なんでも大学を巡礼しているらしい。
早稲田から始まり今は国際基督教大学にあるらしい。
そしてそこが終点でミュンヘンに帰っちゃうらしい。
・・・なぜに我が大学には来なかったんだろう?(号泣)
いやいや、わかってますよ。うちの大学じゃそんな
ハイカラなことしないってことは。
いくらドイツ年だろうとなんだろうと流されずに来たのがうちの大学なんだろう。あぁ古臭い。
新しくなろうとしているのだろうがなんだか古臭い。
・・・しょうがないことなんだろうか。

さて、確かに歴史関係です。
しかし私はやっぱりえぇ、考えてしまうのです。
「ちょうど、この時期にエドたちは・・・」
だってぇ、すっごい近いんですもの。時代的に。
それにミュンヘン大学だし。
私がドイツ・ミュンヘンを調べたらすぐに出てきたのはこの事件のことだったし。
・・・なんかネタになるんじゃねぇの?
そう思ってしまう私は既に歴史学を学ぶものとしての資質がないと考えられます。
どうしてこの学科に入ってしまったんだろう、、、、、orz
本気で入学してから(以下省略)

他にも行きたいものがあります。
画家と詩人 ヘルマン・ヘッセ展
世田谷か、行ったことがないな。
ヘッセの作品は読んだことはないのですがRママンが「車輪の下」は落ち込むぞ~!と何度も何度も言ってたのですごく覚えがあります。
また大学の講義でもヘッセを扱っているものもあって。
本を読む前に行くのは変かもしれないけど、ヘッセ入門として行きたいなぁと。

東京-ベルリン/ベルリン-東京展
例の今週中に行かねば!と騒いでいた六本木ヒルズの森美術館で5月7日に終わってしまうもの。
某Tさんは知ってて言ってくれなかった。ちくしょう!(責任転嫁)
しかし、本気で先日まで知らなくて泣きそうになった。
デザイン関係だから私にはさっぱりきっとわからないに決まっているのですが図録を買うためにも行きます。
いや、万が一ね、卒業論文をドイツで書くってこともありうるから(笑)
冷静に考えろ、そんなことはない。絶対にない。だってドイツ語読めないもん。

本当はこれも行きたい。
昭和モダニズムとバウハウス
まぁ、昭和だからあまり参考にならんか。
ドイツの間取りっつーのに興味がある。現在のドイツのことはわかるのだがいかんせん、あの頃のはどうなっていたんだか。

そしてこれはどうにかしてでも行かねばならんだろう。
もじゃもじゃペーターとドイツの子どもの本展
ドイツの子どもの本でエドがドイツ語を勉強してるなんて
いいじゃありませんか!!!
アルに読んで聞かせて勉強させるエドなんて
いいじゃないですか?!!!!

ムリはわかっているが心惹かれる。
「ドイツが蓼科へやってきた」
~シュタイフ・巨大(500体)モーションディスプレイ~

いや、だって。かわいいじゃない、テディベア。そんなテディベアがドイツの生活を見せてくれるんですよ。ほら、テディベア、なんだかハイデリヒに似てません?私は似てると思うんだよなぁ。あの和ましてくれそうな感じが特に(夢を見てます)

段々、歴史から逸れていったように感じる・・・

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