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錬金術と神秘主義 

錬金術と神秘主義 ヘルメス学の博物館 アレクサンダー・ローブ

実はかなり前に読んだ本。かなり図説が盛りだくさん。
ページ数も711ページですっごい重い本。

この前の日比谷独逸祭でお会いした某さんと錬金術のシンボルのお話をして。
私、その時この本のタイトルが言えなくて、、、(THE鳥頭)

この本にはかなりの量の図説が入っております。
2004年に発行で私が読み終わって図書館に返却した後に確かアルの扉がガンガンで出てきて。
もしかしたらもしかするなぁと。この本の中には世界樹というので何枚もセフィロトの樹が載っていたのですよ、、、。
あぁ、確認したいがこの本は現在既に出ていない模様(爆)
なのにこの本が所蔵されているのは埼玉のど田舎の図書館のみ、、、、(大学の図書館にも横浜の図書館にも渋谷の図書館にもなかった)
23日に急遽、戻ることに決定したから実家に戻って調べようかな。
ちなみに某先生はこの本を持っていることは確実。講義で使ってましたよ、、、(笑)

某さんもこれ、読んだのかな。国会図書館まで行ったってことだから見てるかも。

かなりこの本は詳しく述べられていて私は大満足。
ただし、図が多すぎて、、、全て見ていたら本当に何年もかかってしまうような代物。
くそ、やっぱり痛くても自腹で購入しておけばよかった!

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コメント

あれ~昨日渋谷の中央図書館で検索したらありましたよ。
今は貸し出し中でしたが・・・
(ブロガーの人が借りてたりして・・・笑)

それって

私!
今、それの同じ書名で軽量版が出てます。
そして今渋谷図書館のは私が借りてます!!!(爆)


もしや柚枝さん待ってますか?(汗)
あわわわわわ

うわー!

やっぱりソウデスカ!(大爆笑)
いえいえ、由宇さんんが記事にされていたので気になって調べてみただけです。
予約してないので、どうぞごゆっくり読んでくださいね~♪

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