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酒は飲めども呑まれるな 

「おい!ハイデリヒ!!!」
「ん?」
「あいつ、誰だよ?」
「あぁ、友達のエドワードさん。」
「まずいだろ!」
「え?」
「だって、今回は飲み会だってあんだけ言っておいたのに、、、」
額を押さえる学友一人。
「え?」
僕はよくわからない。
「だ・か・ら!」
他の学友が言う。
「「「飲み会に未成年はヤバイだろ!」」」
うわー、はもってる、、、と言葉の内容を理解せずに僕は学友たちを見ていた。
ん?エドワードさんが急に立ち上がった。
「だぁーれぇーが!酒の飲めない年齢だとぉおお!」
ここで僕はやっと学友たちが言った言葉を理解した。
エドワードさんは学友たちをぐるんぐるん回してる。
「あー、エドワードさんはぁ僕らよりも一才年上だよぉ!」
聞こえているかはわからないが一応言った。
僕は言った。
エドワードさんは既にお酒が入っている模様。
僕には止められない。
多分止めることのできるのは彼の弟さんしかいない。
でもその弟さんは今ここにいない。
すまない、学友たち。

僕は僕の身が大事だ、アーメン。

ん?あれ?
台詞
「あのかわいい子、誰だよ?つーかお前どこで知り合ったんだよ?
つーか年齢は?大丈夫なのかよ??」
この台詞が入んなかった、、、、orz
ダメだ、私本当にいろいろとダメだ、、、。
色気ってなんですか?


このハイデリヒは既に酒が入っていい気分に100センズ。
つーか現代パラレルはとても楽しいです。
マジで妄想で一日終わります、、、って待て。
なんで妄想してんだよ!課題、課題やらなあかんだろ!!!

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