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昔 

夢見堂で某イベントに出て本を出そうという話が持ち上がったことがあった。
その時のは企画倒れしてしまいましたが一応資料だけは充分にあったり、、、。
どうするか、どうしよう。
あの企画、復活させるか。

その前にTさんから脅迫のコメントがきた!
あれを書け、、、ってあれか、、、。
やっぱり一から書き直しだよね?

研究本「エドと一緒にドイツの文化を知ってみよう!」
エドたちの時代のドイツ・ミュンヘンではどんなことがあったのか、有名な思想家、文化人あげくのはてにはドイツの田舎料理の紹介なんぞ。
エドはこういうものを食べていたのか、、、という妄想を引き立てるために調べたことを書こうかと
明らかに私が歴史学と文化学を学んでいる学生だからの本になりそうな悪寒。

料理の章とか設けて途中でハイデが実家の母を回想して「よく作ってくれたんだよなぁ」という話を挟んだりドイツを学びつつレッツ妄想!
内容概要
「エドワード、ミュンヘンに立つ」
「ホーエンハイムの友人たち(ちょっと変わった人々)」
「扉の向こうのアルフォンス(アルフォンスによるドイツ文化史)」
「ミュンヘン一揆その後(アルフォンス・Eの歴史認識)」
確かこんなのだった。

・・・明らかにこれをアップしたら首をしめることになることは充分承知の上。
しかし、思い出しちゃったんだもんしょうがないや。

ちなみに、これ出す予定だったイベントは「シャンバラ」。
無事に落っこちて流れた本だったりするのです、、、、、、、。

昔の企画を読んでて自分がハイデが死んで~というストーリーにする気満々だったことに今更ながら驚いた。
今なら確実にハイデ死なない方向へ話し持っていけそうなんだけど(爆)

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コメント

ちょっこれ書いて、書いて、ていうか書け(笑)

これってもしかして隔離病棟でちょっと話してたやつですか?
研究本「エドと一緒にドイツの文化を知ってみよう!」
いいじゃないですかーwwww
大丈夫、学校の先生には私からよく言っておくから(何を)
出してくださいよー。
イベントスペースなら(うちのが)ありますからー!!

ということで大変に楽しみにしておりますw
ハイデが実家の母をしのぶ料理とか、すごくいい!
ある程度書いたら、ヒロさんにも見てもらって、ドイツ側からのチェック&補足もしてもらったりとかどうですか!

うわー凄い本になりそうだ。
なんならゲスト原稿とかやりますよ(自分の首を絞めることを…)

「ハイデが死ななかったら」ってやつで『天才たち』の言及とかしても楽しそう。うん考えれば考えるほど楽しそうだよー。

こうやって

首が絞まっていくのです、、、

おかえりなさーい、さやさーん!

<考えれば考えるほど楽しそうだよー
本当ですか?本当なんですか???
と微妙疑心暗鬼(笑)

ひとまず、コピーでぎりぎり、、、ぎりぎり、、、<既にオフセットは考えてない負け組。

出ちゃったときはよろしくお願いします、、、、(土下座)

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