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ダーリンは外国人 

ダーリンは外国人 小栗左多里
ダーリンの頭の中
母に習えばウマウマごはん

一気に読みました。面白くて大変でした。
ひっひっひーと腹を抱えること数回。
うん、図書館で順番待ちがあるだけのことはある。
特にダーリンの頭の中は同じオタク(いやトニーさんはまだ実用的オタク?)としては大変面白かったです。
母に習えば~は本当に簡単そうな料理ばかりで、実践してみたいなぁと思うこと至極。
しかし、多分私は材料を買い揃える時点で諦めそうだが(笑)
豚バラは結構高いのです。日常的肉不足in夢見家
パンも高いのです。日常的炭水化物不足。

ヒットラーのむすめ ジャッキー・フレンチ
興味深い話でした。しかし前半部分から話のオチが見えてしまいなんだかなぁと。
これぐらいの文量で時事問題も絡めていたのが目新しい。
もう少し長い話になると時事問題を絡めた児童書はけっこうあるけどこれは小学3~4年生からも読めるぐらいの長さだったのでそれが結構ね。
しかし、さすがにこれはなぁ。創作っていっても、、、、。
うーん、うーん(悩)
コメントしにくいです。これはある程度常識的歴史観を植えつけられた上に読まれるのはいいけど。
ちなみに映画鋼に話を絡めればエドたちがこちらの世界に来た年くらいにアンナは生まれたのかな(爆)結局そこに戻るのだからやっぱり性質が悪いですな、己は。

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