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ドイツ本にまみれる日々 

あくまで鋼のカテゴリにいれようとするところがなんだかかわいそうな夢見堂の由宇です。

今日もなんだか間違った方向へ暴走しつつドイツ文献にあたってました。
たーのーしーいー!!!
なんだろ、なんだろ。これ、ちょっとマジで楽しいよ。
しかし、ドイツのミュンヘンはカトリックの街なのか、、、。
カトリックかぁ、、、プロテスタントじゃないの?と疑問に思ったり。

ドイツのクリスマスマーケットは華やかでいいねぇ、、、
でもドイツの冬は北海道の冬と同じような気がして行く気になれない、、、。
やっぱさ、行くなら夏でしょ。夏!
(でも確実に来年の夏は行けないような気がする)

ドイツでいう桜はライラックの花。春を告げるのはライラック。
ライラック、ライラック
そういやバームクーヘンはドイツのお菓子?
1922年当時ドイツにも高等学校があったらしい。それから大学へ入学、、、
あとドイツでは右手に結婚指輪をつける。
(ハイエド的思想で考えれば二人とも左手に指輪をつけてるとか。エドの世界ではヒューズ夫婦の例でも左手に結婚指輪をつけていたから。エドにとっては左手に指輪っていうのは結婚指輪を示すし周りの目からのカモフラージュになるだろう、、、)

あとドイツを旅するのにちょっとしたチップがあると楽に旅できるそうだ。・・・エド、チップを渡しまくってミュンヘンからベルリンまで行ったのか?つーかどうやってルーマニアに、、、(遠い目)

ははは。
実際に当時の資料にあたると???が多くって。これは本当に検証のしがいのあるものです、、、(ニタリ)
でも、そんな検証しないほうが夢があっていいのかもしれない、、、

「古の時計」の記事を書いたらそれにヒットしたようで沢山の人に来ていただいたようです。
・・・申し訳ないなぁ、、、、でもやっぱり

ちゃちいですよ(笑顔)


つーか1910年代の時計が電池式なわけありませんから!!!
デザインを見るものと思って集めるのが妥当でしょう。
あと、決して箱は開いてはいけません。
時計収納箱などを用意してからじゃないとどうにも具合が悪いです。
・・・ま、私は貧乏人だからこういうので満足してるのがお似合いなのです。
でも、いつかドイツの懐中時計が欲しい、、、(30万らしいYO)

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コメント

>周りの目からのカモフラージュになるだろう、、、
あの二人なら、工場のそのへんに落ちてるナットが指にはめてみたら、抜けなくなったぐらいでいいと思うよ。
ビンボーぽっくて。

あとは、指輪より「賢者の贈り物」的時計がらみの方が萌えエピソード。

とか会社から自分の萌えを押し付けてみる聖部でした。

え、エドワードさん!

「どうしたアルフォン、、、げ。」
「(うるうるうる)」

抜けなくなるのはぜひともハイデリヒ希望。
しかも言い出したのもハイデリヒ希望(爆)

いや、だって兄さんはそんなの意味ないじゃん?とか言いそうな人だし(即物的な人)
これはハイデリヒから言い出してもらわなきゃならん!

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