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古の時計!!! 

古の時計1表紙


こんな、雑誌が創刊されました。
こいつ凄いのが懐中時計がついてるのです(爆)
昔の懐中時計のレプリカが。

んでなんで私がこれに惹かれたか。
私は懐中時計が大好きだからっていうのもある。でもこんなのについてくる懐中時計なんて高が知れている。だから素通りしようと思った。
んが!ある文字が私を燃え上がらせたのです。

1910年の懐中時計、、、。


も、もしかしたらエド持ってたかも!!!
ハイデリヒが持ってたかも!
つーか、冊子の方を立ち読んで見たら「ドイツの時計」という文字が。
・・・

言わずもが。私はその「ドイツの時計」が出てくるまで集めよう、、、と思ってしまった(ドイツの懐中時計があるなんて一言も書かれてないのに)

というわけで。
多分、今後書く小説で歴史的懐中時計の描写が多くなることでしょう、、、、

ただ、不満は懐中時計が少しちゃちいこと

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コメント

おおお!
こんな雑誌が出ていたんですね!
懐中時計いいですね。でもちゃちいのですか。

海中時計描写、楽しみにしています。
ところで作中でエドは銀時計を錬金術で封印し、時計としては使用していないようでしたが、どうやっていつも列車の時間を確認していたんでしょうね。
現在最も気になるところです(笑)

そりゃ

弟くんがその長身を駆使して遠くの時計台を見るのです!
もしくはそれに登るのです!!
兄さんが!!!!(鼻息荒く)
あぁ、猿のようにするするっと登る兄さん大好きだー!!!

レフトさーん!!!コメントありがとーーー(感涙中)

しかしあの世界で時計って貴重品だったのかなぁ、、、、
銀時計で証明みたいなものとして使えたってことはあまり偽造とかできなかったんだろうなぁ、、、
(あのトリンガム兄弟も銀時計持ってなかったしね、、、<あの二人は錬金術が使えたんだから少量の銀さえあれば、、、とか考えちゃう)

あとエドの世界がこちらでいう西洋諸国がモデルなら日本ほど時間に細かくないだろうし、駅の構内にいれば時間はわかるし、、、。ただ一回ぐらい乗り遅れたー!乗り過ごしたー!!はやってくれてるだろう。
やってくれてなければ結構な数の二次創作がなりたたなくなっちまう!!!

エドさんの銀時計は、秋葉に学校の遠足で行ったとき売ってましたよwww
6000円ちょいかな???
600円かも。まぁ、それはないかw

あ、古の時計って何巻まででるんすかね???

暇介さま、コメントありがとうございます!
由宇です。

・・・私、多分その国家錬金術師の銀時計は持ってます(爆)
その値段だと、一番最初に出たアニメイトの銀時計かな。それは確かに6000円だった。
文字盤にエドとアルの原作のイラストが書かれてます。

他にも2万円もするのもアニメイトは出してたけどあれは小さい
理想的にはもうちょっとでかいのが、、、(わがまま)
・・・要はどっちも持っていたり。

「古の時計」は一応20号までは出すつもりでいるみたい(応募券の記述によれば)
収納箱も20個収納用のように見受けられるから多分それで一区切りでその後は売れ行きでは、、、?

ではでは、暇介さま、またのご来堂お待ち申しております。

Σおおう!返信ありがとうございます!
兄さんが鎧アルによじのぼる、いいですねvきっとのぼりかたにコツとかがあるんでしょうね。兄としての威厳はどこに……(笑)チビと鎧のコンビもやっぱり大好きです。

一昨日本屋さんでこの雑誌の現物を見ました。オマケの時計はデザインは本当に素敵ですが、全体になんとなく香港土産っぽい安っぽさが(笑)。やっぱりホンモノが欲しいですね。

きっと銀時計はあの世界でもかなり高価なものですよv少なくともあんな少年が持ち歩くようなものではなくて。大総統府の紋章がついている以上偽造も難しいのかもしれないですね。葵のご紋や菊のご紋みたいなもの…?
トリンガム兄弟!懐かしいですね!たしかに彼らなら必要とあれば錬金術でそっくりのものを作れたかも!

ではでは。返信ありがとうございましたv

そうそう。

トリンガム兄弟なら錬金術で銀メッキなんて簡単だっただろうし。
大総統府の紋章はどちらかというと調べれば結構すぐに見つかるかもしれないけれど(ただ詳細な国家錬金術師の銀時計のデザインは手に入りにくいだろう。名前入りらしいし)
どちらかというと懐中時計っていうところが偽造しにくいのではと。
中の針は分と秒で違う位置にあるし(詳細はコミック見て!)何より構造が難しい。
錬金術は構造を理解してないと作れないっていうのが基本だから当然中身の構造も知ってないとできないし。
あぁ、そんなことの前にあれか。
エドのは「銀」時計だから重さが。え、まさか銀時計が本物か大総統府の紋章と銀時計の重さをはかって本物か調べてるとかなのか?!
と、すんません悶々と色んなことを悩みました(アホか)
かなり独り言に近くなってごめんなさい、流して、、、(なら書くなってそんな無体なことは言わないで!)

「古の時計」はしょうがないよと笑いましょう。でも私は定期購読の申し込みをしてしまいました!!!(爆)

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