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音源を手に入れた! 

昨日の花火でもノートパソコンを持参していた、もうかなりやり直せないほどのモバイル依存症の夢見堂、堂主の由宇です。
本当は実況中継みたいにここを更新しようなんて企んでいました

花火の最中、パソコンで音を撮ってました。
あとデジタルカメラでも花火を録画。それをパソコンにしまってまた録画とそれの繰り返し。
だって、静止画で撮る自信がなかったんだもの!!!<一年経ったが今でもデジカメの操作の仕方がわかっておりません!

音源は編集を加えて何かに応用したい。
応用できるほど音源が綺麗に撮れているかはまだわからないけど。

さて、花火。
浴衣を着た、沢山の乙女たちがかわいかったです。
かなり萌えシーンに遭遇しました。
いや、こういうところに来ると自分とは全然縁もゆかりもない、素敵なシーンを見ることが出来ていいね!!!

萌えシーン1
膝よりもかなり高い段差があって、女の子はかわいい浴衣姿。
登れなくて困っていると後ろから作務衣姿の男の子が女の子の腰を持ち上げて、彼の補助でぴょん!と軽く、ほんと宙を浮くような軽やかさで女の子が段差の上へ。
男の子も、女の子が登り終えてから片手を段差に乗せてピョン!
おおお!すっごい!!と感動!!!
しかし、そこの段差の上は立ち入り禁止区域だよ(笑顔)

萌えシーン2
浴衣姿の女の子。浴衣に揃えて下駄も履いてきた。
しかし、慣れない和装で、、、。石段で転びそうなった。
それをいち早く気づいた男の子。さっと片手を倒れそうな彼女が何かを掴もうと宙を泳いでいた手を掴んだ。そして、彼女の手が自分の手から滑り落ちないようにぎゅっと掴んで彼女が転ばないように支えた。
彼女は転ぶのを覚悟していたようだったから支えられた瞬間、ちょっとびっくりしながら彼女の腕をしっかり掴んで、その石段をエスコートしていった。

など。実際に見て感動した。
いや、夢小説とか少女マンガではかなりよくあるシーンだと思うけど本当にあるんだなぁって。
・・・要は自分が体験したことがないため、

こんなのはありえない!!!

と勝手に思い込んでいた。
そうか、そうか。現実にあったんだね。
しかし、

自分が体験してない

って、寂しいかな。
そうそう、この花火大会でご一緒した方とその話をして二人でその話をしていて、かなりブルーになりましたとさ。

え、彼氏がいたのって何年前だったっけ?みたいな。

うぇっへっへっへ(涙)

私の心の恋人はエドだもん!!!<開き直った!

あとは愛猫がいれば、それでいいもん!

あと少なくとも原作が終わるまでは男は必要なし!
というか、多分大学に通っている間は必要ないな。
めんどくさい。
思うに、大学に行ってバイトして自分の読みたい本を読むってことをしていたらその上、男の相手なんてめんどくさくてしょうがないだろう。
もしも、そこで大学で同じ学部とかバイト先が同じなら時間共有があって楽だけど、、、。
というか、共通の話題がないと二人の共通の話を作るのに時間がかかりそうで嫌だ。だからめんどい。
・・・
そこ、もう枯れてる、、、って言わないこと。
枯れてるんじゃなくて、既に自分だけで自分だけの花を咲かせてしまっているだけだーーー!
その花は、己だけしか楽しめず。他人と共有すること、それは難解である。

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