スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ダ・ヴィンチ・コード・デコーデッド 

ダ・ヴィンチ・コード・デコーデッド マーティン・ラン

タイトルで何の本か、すぐさまわかる(苦笑)

例の「ダ・ヴィンチ・コード」の解説本である。
この本はどちらかというとやや肯定派の本である。
ただ、日本の作者が書いているよりかは濃い内容である。
印象としては「レンヌ・ル・シャトーの謎」を凝縮したような内容か。
suqer vedere 見る術を知る
1万3千ページの手稿 レオナルドの手稿
フランス王フランソワ
ゴシック=ギリシャ語のgoetic(魔法の意)

ニコラ・フラメルの項でアルバス・ダンブルドアに触れている(笑)
いやいや、ハリーポッターでご存知の方も~という意味でですよ。

いろいろとメモを取りたいと思っていたが、こういうのはやっぱり読んですぐに書かないとダメです。
どこに、何を感じたのかさっぱり忘れてる(爆)
ひとまず、上のことだけはメモっておこうと思ったに違いない。
まぁ、ダ・ヴィンチ・コード信望者は読んでも腹は立たないだろう。
また普通に勉強している人も腹は立たないだろう。
つまり、そういう本である。
ただ、買ってまで読もうとはさすがに思わない。
(これまで読んできたものと大差はないから)

スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://yumemidoh.blog64.fc2.com/tb.php/153-aec63dec

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。