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ハリーポッターと謎のプリンス 

ハリーポッターと謎のプリンス J・K・ローリング

やぁっと読み終わりました。
ほんとにやっとです(涙)
読み出すまでにいろいろと問題があって。
しかも、肩こりというかぶっちゃけ視力が明らかに低下しまくってしまいすごく読むのに時間がかかりました。
・・・どうも首打ってから急速的に視力が落ちてきたように感じます。
えぇかげん、病院に行くべきなのか。そうなのか。

しかし、今回いろんなブログさんのところでチラホラと感想を読んでいたので覚悟はしてましがが。
本気で4分冊?(滝汗)
なんかね、いろいろと解明されてないものもたくさんあるのにまた、その上にアイテム探しが加わってますがな。
・・・(呆然)

・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・
うわぁ、たいへんだぁ
ここで、夢見家の濫読二人組みはこそこそと電話で予想会議。
Rママン「いや、あれは・・・」
由宇「つーかね、ネビル・・・!」
Rママン「金庫の中には・・・」
由宇「きっとそうに違いねぇ!」
Rママン「・・・」
由宇「・・・」
Rママン「しかし、きっと作者はこの上をいくと思う。最後の予想はきっと当たっていると思うけど」
由宇「うん、結構ローリングは伝統的な物語を書いてるからね」
Rママン「しかし、落ちは伝統的なところに落ちるけど、その落ちるまでの過程が・・・!」
由宇「そう!そうなのよ!それにくらべたらダビコーは、、、、(遠い目)」
Rママン「ふふふ」

・・・こんなので2時間近く電話をしていた母子。
ちなみに母は今年で51歳に、娘は22歳になります。
平和です・・・・(遠くなる思考)


あ、Rママンの友達がダビコーの小説を読みたいって言ってるので明日ダビコーの文庫本を実家に送ります。
というわけで私のところにはダビコー、ありませんから。
できれば、話を降らないでください(苦笑)

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