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天使と悪魔 ダン・ブラウン 

天使と悪魔 ダン・ブラウン

実は読んでました。読み終わりました。
結構、面白かった。

ダヴィンチコードよりも先に読んだ方がいいかも、という記事をウェブの海で見かけたのでその言葉通りに読んでみました。
大正解だったかも。
だって、ダヴィンチコードを読んでからだったらうーん、、、となっていただろうし。
でも、だからこそその後読んだダヴィンチコードが・・・ってこれはダヴィンチコードの感想にとっておこう。

最後はうわわわわ!という感じで。
しかもどんでん返しですっごく驚かされた。
すっごいなぁ、、、こいういのをミステリーっていうんだね!とシミジミ。
夢見はミステリーというのをあまり読んだことがありません。
それはまみさんとRママンの領域だと言うそんな想いがあったため。
でも、うん。食わず嫌いしないで読んでみようとおもった。

ちなみに、史学を学んでいる者としてはダヴィンチコードよりもこちらの「天使と悪魔」の方が面白く感じた。
あああ、貴重な資料が!っていうラングドンの反応とかが某講師にかぶって、かぶって!
えぇ、古文書とか扱っている人間は少し変わっています(偏見)

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