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ムーミンビスケット 

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オンリーイベント 

兄弟オンリーに行ってきます。
一応、新刊はあります。

出せてよかった、、、
後は会場に時間までに入るだ、、、け、、、なんすけど。
なんすけど。

・・・・

まぁ、行きなれた会場だし!!!!!
地図もあるし!

知り合い誰かいるかなぁ、、、、
いないんだろうなぁ、、、←ハイデ関係はいっぱいいるけど兄弟となるとめちゃ少ない、、、(苦笑)

あぁ、がんばろ、、、

揺さぶりをかけられている、、、 

いや、精神的にね。

とっても揺さぶられているというか。
もう揺さぶられてどーしよ!っていうか。

まぁ、あともうちょっとで終わると思いますけど。

はよ、終わってくれ。そうじゃなきゃ、結構ストレスに弱いらしい私の身体は根をあげ、、、根をあげ、、、、てますからさ。


さて、久々です。
お久しぶりです。
覚えてる方はいらっしゃるのか?もうそろそろ見てる方もいねぇだろうと踏んでる由宇です。

スクエニパーティに行ってきました。
なんだかマスタングバージョンの腕時計が出るそうです。

さぁ、みなさま思い出してください。
15000円もするフルメタルウォッチを。
それをブロガーでただ一人買った阿呆のことを(あれ?Cさんも購入してましたっけ?)

懐中時計狂いの私です、、、

時計に狂っている私です、、、

多分、今度も買うのだろう、、、

いくら増田に興味が無くても。


うわっほーい!スクエニに踊らされてるぜ!!!
ぎゃばばばばばば!


ちなみに前回買ったフルメタルウォッチですが。
とうとう渋谷の東急でサイズ合わせ、してもらいました。
これで自分、使うことができます。
腕から外れないよ、、、!

しかしなんだろ、なかなかバンド調整がうまくいかなくて実は一軒目はごめんなさい言われました。
それがさすが百貨店!お爺さんはすごかった!!!
すんなりとはいかなかったけど、ちゃんと調整してくれました。
感謝、感謝。

銀時計をなくしてからはや2ヶ月。
もう、涙も枯れたのでこの時計を大学につけていこうと思います。
えぇ、銀時計とこの腕時計。
どっちがさらし者かは私にはよう考えられません。

どっちの方がはずいのかねぇ、、、、、、


久々の更新がこう、ばばばばばと書いたもので申し訳ない。
なんだろ、ほんと、文章を書くことを忘れてきたみたいで。
あああ、電話とかミクシィとかのしすぎなんだよ!!!

というわけで。



結構、元気な由宇がお送りしました。



鋼関係は時計が集まって集まって困っちゃうわ~(笑顔)

あぎゃーん、、、 

いろんなサイトさんを徘徊。

ちょ、え、うわぁあああああん!

新刊無理かも、、、って書いてたのに!書いてたのに、神さま!!!

・・・スパコミ、這ってでも行くべきだった、、、あぁもう、這ってでも!!!

あ~あ~あ~、、、orz


うわぁあああああん!!!

ちくしょ、、、えぐ、、、。
この無念さを晴らすべく、ちと明日は出かけます。
えぇ、市内ですから。そんなにかからない場所です。
きっとそこに行けばちょっとは楽しいはず。
かなり気が晴れる。
よし、がんばろ。

ふわっと 

何も無い世界に入り込んでしまったみたい

そこは重力もなくて
私の存在そのものも危うい

どうしたらこの存在をつなぎと止めておけるのか

そんなことが頭を過ぎる


あぁこの世界に足を踏み入れたのは
私という存在を疎んじたからだったのに

それなのにそう思う、自分がいとおかしい

本日、スパコミ。 

というわけで。

スパコミ、行くこと、叶いませんでした、、、、、。



・・・・・・・・。



死んでました。やはり無理だったみたいです。
腹がぎゅこぎゅこ変な音をたててて。
でかける用意をしてたら立っていられなくなり。

布団の中でもんどりうってました。



お、おなかがこんなにいたかったのはひさびさだよ。


う、ううううう。


布団で脂汗を流してる最中にもI中尉に何時までいるのかメールで確認。
んでI中尉が帰る前に、なんとしても、、、!
と思ったが。


悪あがきでした。無理でした。


I中尉に謝罪のメールを送ると
「メールがきた時点で来ないだろうなと思ってた」
と着た、、、orz
よ、よく私の行動をご存知で、、、!
というかI中尉、某大佐にはなんか本当にばれてるよ、、、自分。
ちなみにI中尉からは折りたたむようにこんな言葉。
「渡そうと思っていたお土産の一つのねずみ王国の土産は私が食べるからご心配なく」
ずどーん、、、、!

え、えぐえぐえぐえぐ。
I中尉の久々のツンデレだったのに!そのツンデレに会えなかったよ!
ぎゃばーーーー!
この腹痛はきっと某大佐(風邪で寝込んでいる)の呪いに違いない(某大佐はツンデレI中尉がことのほかお気に入り)
そう、思った。


ほかにも同人作家のIさんとかもサークル参加されてて挨拶しに行きたかったのに。
K姉さんにも前日に「行くから会場で会いましょう!」と宣言メールを送っちゃったのに。
あほー、この人マジあほー。


やっては、いけないことをやったですよ。
人間として、最低ですよ。

ごめんなさい。
ごめんなさい。
ごめんなさい。

怖い 

怖い、怖いよ
夜が怖い
暗さが怖い

あの人が怖い
私はここにいるの?
私はここにいていいの?

だめだめだめ。
怖いよ
自分がすべて否定されたようで
怖いよ

どこにいればいい?
どこにいなければいい?
怖い、怖い怖いこわい。

どこにもいたくない

怖いの
とっても怖いの

存在するってだけで
怖いの

バーテンダー 

「あー、、、えと。んでオレは何でここにいるわけ?」
先輩錬金術師のロイ・マスタングにオレは半ば拉致されるようにこのバーにつれてこられた。
バーの名前はマスタング。
ロイ・マスタングの祖父が経営しているバーである。
老いてからの道楽として始めたバーらしいが、孫であるロイ・マスタングが研究の傍ら、バイトとして働き始めたときから女性客が引きも切らずになり、それなりに繁盛している。そんなバーだ。
先日、店で中心的なバーテンダーだったハボックという青年が女性に振られたとかで出勤ができない自体に陥ったらしい。
その話はロイから聞いた。
しかし、なぜそれで自分がここにつれてこられるのか?それがエドワードには理解できなかった。

「おい!説明しろ!」
そそくさとソムリエ・エプロンを腰に巻き付けてきゅっとしばった。
「お!ぶふ」
声をあげようとしたエドワードの顔に黒い布が覆いかぶされた。
「それをさっさとつけろ。」
「あ?エプロン?」
それは先ほどロイが腰につけたものと同じ、ソムリエ・エプロンだった。
「そうだ。はやくしろ。店はもうすぐ開店だ。」
ロイはロッカーの扉についている鏡を見ながら髪の毛をアップにする。
そして油で押さえつけていく。
「な!だから、さっきから話が見えてねぇっての!」
「今日、お前は私と一緒にこの店で働く。以上」
「はぁ?!誰がそんなこと、決めたんだよ!!!」
「私だ。」
そういいつつ、ロイはロッカーの中に入っていたベストを取り出しさっと身につけた。その一連の作業はすばらしく様になっている。
だが同性のエドワードにはそんなもの、なんの意味もなかった。
「はぁ?!」
エドワードは納得のいかない!という顔で声をあげる。



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むー、、、、 

やはり、携帯からでは文字化けしてしまうっぽい。

なんだろう、携帯電話会社が悪いのか?
実はミクシィも文字と写真を送信しても文字だけ表示されません。
・・・

やはり携帯電話会社でしょうか、、、?
あー、もう使えないなぁ、、、。
変えようかな、会社。
でも変えたら最後、自分の契約にしなくてはいけなくなりそうしたら一発で

不通

になると考えられます。
えぇ、携帯電話料金が払えなくて(爆)
多分に一番最初に削るのは携帯電話料金だと思うから、、、私の場合。
んで、消息不明になるのね、、、。うん。

まぁ、そうなったら一部の人々には平穏が訪れていいのでしょうが、、、。

最後の、最後まで繋がっているのはきっとこのインターネット回線だろうな、、、。
・・・
いや、大学にちゃんと毎日行ってればネットもつなぎ放題か。

ううう 

き、気持ち悪い、、、
どうも食べ過ぎた模様。

マジで気持ち悪い、、、、orz
な、何が悪かったんだ?

胃がさかさまになったみたい。
ぐあああああ。ちくしょ。胃薬のんじゃる!
うわぁあああん!

明日はスパコミ 

明日はI中尉から召喚命令が来たので行ってきます。
久々にI中尉に会えるので楽しみにデス。

しかしスパコミ、パンフを買わねばならぬのですよね、、、ははは。
お金が飛んでくー!!!

あはは~

兄弟オンリー、トリアルに向けて取っておきたい気もしないでもないのですが多分これ逃したらIさんと逢うのは困難な気がします、、、。
なので行ってきます。

と、いうわけなので。
知人のみなさま。
私を見かけたらそれはスパコミに行けなくて、魂だけ抜け出してやってきた生霊ではなく、私自身なのでそこのところよろしくお願いします。

会場で、会いましょう、、、

お好み焼き 

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河童ああああ 

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ぎーこーぎーこー 

風が、ブランコを揺らす
ねぇ、それほんとに風?
もしかしたら、もしかしたら

あの子かもしれないよ?
ちゃんと目を凝らしてみてごらん

ほらほら、あの子がこっちを向いた
あの子、あなたと遊びたいって

え、見えない?
ほらまっすぐ見てごらん
あなたも、きっと見えるから

言葉を繋ぐ 

思いを
手繰り寄せて
繋いで

長い、長い糸にして

その糸は何になるだろう?
大きな大きなカーペット?
それとも布を合わせるもの?

言葉もきっとそのようなもの
ただ、そこにあるだけか
大きな物語となるか
それとも思いを寄せ合うものになるか

そういうもの

案外 

見えている世界って一つじゃないのかもしれないよ

そう言った君の顔は逆光で
その表情までは見えなかった

ねぇ、教えてくれないか?

あの時、君に見えていたもう一つの世界を

ゆらゆらと 

ゆれる
ゆれる
ゆれる

それはどうやって
ゆれるのかしら

ゆらゆら
ゆらり

水辺にたゆたう
あぁ、あの葉のように

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