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メロンパンの真実 

メロンパンの真実 東嶋和子 講談社2004年2月20日発行 277ページ

久々に渋谷の図書館に行ったとき、パン関係の本がある棚をさらっていたら出会ってしまったのです。

メロンパンといったら私の大好きなパンナンバーワンですよ!

そしてこの頃はまっている灼眼のシャナもメロンパン好きですよ!
というわけで軽そうだったこともあり読むことに。

えと2日で読み終わりました。

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錬金術と神秘主義 

錬金術と神秘主義 ヘルメス学の博物館 アレクサンダー・ローブ

実はかなり前に読んだ本。かなり図説が盛りだくさん。
ページ数も711ページですっごい重い本。

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ダーリンはドイツ人 

ダーリンはドイツ人 ギールケ・英恵

現代の本だけどドイツの生活を知る足しにはなるだろうと。
しかし思ったよりも萌えた(爆)

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父の過去を旅して 

父の過去を旅して 坂東ドイツ俘虜収容所物語 安宅温

ドイツっていう言葉が入っていれば読むのです。

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ハワイで大の字 

ハワイで大の字 小栗左緒里&トニー・ラズロ

2005年11月発行だから結構前の本かしら。
でも図書館で借りて読んでいる身としてはこれでも早いほうなのです。
なかり人気があるようでなかなか予約を入れても回ってこないのです。

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